長野県中信(松本・安曇野・木曽)の観光地
寝覚の床ねざめのとこ
木曽川の流れが花崗岩を削ってできた、白い岩と青い淵の景勝地。浦島太郎が目を覚ました場所という伝説が残ります。
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長野県中信(松本・安曇野・木曽)の観光地
木曽川の流れが花崗岩を削ってできた、白い岩と青い淵の景勝地。浦島太郎が目を覚ました場所という伝説が残ります。
寝覚の床は、木曽川の激しい流れが長い時間をかけて花崗岩を削り、四角い岩が床を並べたような景色をつくりだした場所です。国の名勝に指定されています。
竜宮城から戻った浦島太郎がここで玉手箱を開け、夢から覚めたという伝説から「寝覚の床」と呼ばれるようになったと伝わります。近くの臨川寺から川岸へ下りることができます。
寝覚の床(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
木曽路の南部、大桑村の国道19号沿いの道の駅。透明な川の色が美しい阿寺渓谷や、妻籠宿への立ち寄りに便利です。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「大桑」の近くにある、ほかの観光地
木曽町の国道19号沿いにある道の駅。ウッドデッキから御嶽山を眺められ、木曽の漬物「すんき」などがそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「木曽福島」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。